加齢とともに深い眠りが減り、
中途覚醒と早朝覚醒が増えます。体内時計も前へずれるため、
早寝早起きの方向へ傾きます。
睡眠周期
ノンレム睡眠とレム睡眠でおよそ90分。一晩に4〜5回繰り返す眠りのかたち
新生児は多相性(短い睡眠と覚醒の反復)。まとまって眠る単相性へは成長とともに移る
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1 新生児は単相性:逆。授乳に合わせて数時間ごとに眠り、目を覚ます
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2 乳児で7時間前後:短すぎる。乳児期はおよそ
12〜16時間眠る
ポイント:新生児は多相性・周期は90分で4〜5回・老年期は早朝覚醒。加齢の変化は病気ではない。