自己効力感は、ある行動について
自分はやれると思える確信のことです。自分は我慢強いからやれると思う、という言葉が、まさにそれにあたります。
高まると
行動を始めやすく、続けやすくなる。3週間続いているのはその表れ高めるかかわり
小さな成功を積む/できている人を見る/できていることを具体的に認める
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1 自己洞察:自分の内面を見つめて理解すること。やれるという確信とは別
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3 自己中心性:自分の視点からしか物事をとらえられない状態(幼児期の思考の特徴)
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4 自己同一性:自分は何者かという感覚(青年期の発達課題)
ポイント:自己効力感=やれると思う確信。行動を起こし、続ける力になる。